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今日のあなたに最適なマックは?

shuffle nano classic touch あなたならどれにする?

webpatrol.jpg更新チェックソフトの「WebPatrol」を公開しました。

指定したサイトを巡回し、ページが更新されているかをチェックする機能があります。
サーバが返した情報に更新日時の記述が無い場合は、ヒント・ピックアップ・エリア・サイズの各種機能により更新チェックを可能にする機能があります。

2.8.0の変更点

  • [変更] Firefox 3.5のPkgInfoに問題があるため、修正していない場合は「ブラウザを初めて選択した場合」と「更新されたサイトを全て開く」で警告を出すようにしました。

2.7.9の変更点

  • [変更] Firefox をデフォルトブラウザに指定している場合に、リストのダブルクリックが動作しないことがあったので、設定で「GetURL」「OpenURL」から選べるようにしました。(レポートありがとうございました。Firefox を3.5にしてリストのダブルクリックが動作しない場合は、「OpenURL」に変えてみてください。デフォルトでは「GetURL」になっています。
  • [変更] Firefox 3.5で AddWeb がまったく反応しないので、その場合も登録ウィンドウを表示するようにしました。
  • [変更] 一部の古いブラウザを整理しました。
  • [修正] アップデート確認が動作しなくなっていたのを修正しました。

MacFeeling Softwareにて公開しています。

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SuicaにPCからチャージが可能に 「Suicaインターネットサービス」 – ITmedia News
JR東日本、PaSoRiを利用したSuicaチャージ・ネット決済に対応 -INTERNET Watch

JR東日本は、PCからSuicaにチャージすることが出来るJR東日本:Suicaインターネットサービスを7月27日5時から開始するそうです。

パソリおよび、Suica付きビューカード、My JR-EASTのIDが必要。

環境は書いていないけれど、WindowsでIEが必要なのでしょう…たぶん

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2009年7月22日皆既日食の情報:国立天文台

Vixen(ビクセン)社の日食グラスがイイらしいけど、1,500円位します。(デザインが取扱店毎に違います。)
Amazonの皆既日食のページ

メガネ型のSOBOMEX社製のSKY&SPACEも良さそうです。アマゾンでは在庫切れ。楽天で探すと大体500円前後+送料(メール便対応のお店あり)
SOBOMEX社製のSKY&SPACEを楽天で探す

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Monkeybread Software – Realbasic Pluginsのページにて、プラグインの「MBS-RB-Plugins 9.4」が(Rb5.5〜2008r4、Completeは98.00 €〜196.00 €)が公開されていました。

※CompleteにはDynaPDF、SQLとChartDirectorのライセンスは含まれていません

Monkeybread Software – Realbasic Plugins – New in version 9.4

Monkeybread Realbasic plugin – New in version 9.4

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qtcut.jpgCD・DVDへのデータライティングソフトの「JoJo」を公開しました。

変更点

  • [変更] 読み込んだファイル数が多くて処理に時間が掛かる場合は、処理中の表示をするようにしました。
  • [修正] アップデート確認機能を今一度修正しました。

MacFeeling Softwareにて公開しています。

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iPhoto アップデータ 8.0.4(ソフトウェア・アップデート経由。103MB)

このアップデートでは、まれに発生していた、以前のバージョンで読み込まれた写真に関する全体的な安定性に影響していた問題が解決されます。また、誤って表示されていたいくつかの名所旧跡や場所名への参照が修正されます。

このアップデートは iPhoto ’09 のすべてのユーザに推奨されます。

このアップデートの詳細については、この Web サイトを参照してください: http://support.apple.com/kb/TS2797?viewlocale=ja_JP

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DD-WRT化したLa Fonera+ですが、もう一つのイーサネットポートに、キャンペーンでいただいたHD-CE1.0TLU2を接続

ドライバーダウンロード HD-CELU2シリーズ | BUFFALO バッファローのページを見たら、丁度ファームウェア Ver.1.4.BJが出ていたので、Ver.1.4.7からアップ。

変更点
●Ver.1.4.A → Ver.1.4.B
(Ver.1.4.Bは、Web設定画面のファームウェアバージョンで「BUF-CELU2-1.4.B LOADER
 3.5W1.9J」と表示されます)
・1.5TB以上のドライブのデータ書き込みに対応しました。

●Ver.1.4.7 → Ver.1.4.A
(Ver.1.4.Aは、Web設定画面のファームウェアバージョンで「BUF-CELU2-1.4.A LOADER
 3.5W1.9J」と表示されます)
・時計の精度を向上しました。
・1.0TBを超えるドライブを認識できるようにしました。

いつものようにWindows用のみ、またVMware Fusion上のWindows XPからだと無理(LS-H500GLの時はダメで、Windows専用機から行いました。)なんだろうなと、期待せずにダウンロードして、ブラウザ(IE)からHD-CE1.0TLU2にアクセスしてアップデートしてみたら、すんなり完了。 :smile_wp:

2009.6.27追記
ファームウェアの拡張子はexeですが、圧縮されているものなのでStuffIt Expanderで解凍して、出来たファイル HD-CELU2_1.4.BJ をSafariでHD-CE1.0TLU2にアクセスして指定すれば、Macでもファームウェアのバージョンアップは可能だと思います。

LS-H500GLのように多機能ではないけど、ファンの音が静かなのがイイ :lol_wp:
また、対応OSはWindowsのみですけど、一度Windowsでユーティリティを使ってIPアドレスを固定しておけば、ブラウザ(Safari等)から管理画面にも入れ、SambaなのでMacからも問題なく接続できます。

追記
iPod touchからSambaサーバに接続できるものを探したら、ezShare LIteというのがあったので試してみました。上記HD-CE1.0TLU2のSambaサーバの検出は問題なく成功。ファイルのブラウズもOK。しかしaudioファイル(拡張子はm4a)を再生しようとしたけど、やり方が分からず。
ezshare_lite01 ezshare_lite02 ezshare_lite03

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「らくちんCDダイレクトプリント for Canon」(MacOSX版) アップデート情報のページにて、「らくちんCDダイレクトプリント for Canon 1.8.1」が公開されていました。

変更点

  • CDダイレクト印刷を、より簡単に行なうことが出来るようになりました。
    - 編集画面で印刷対象プリンタを切り替え。
    - CDダイレクト時のプリンタドライバの設定を自動設定。
  • 文字色にグラデーションを設定した時に、色が正しく表示されないことのある問題を修正しました。
  • 縦書きの設定を行なった際に、文字の表示が崩れることのある問題を修正しました。

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La Fonera(2100E)をDD-WRT化して使っていましたが、La Foneraの新しいの(La Fonera 2.0)が出るというニュースで、v24 RC3のままだったのを思い出して、バージョンアップしようとDD-WRTに行ってみると、知らないうちに今までの方法(当方ではfonera-firmware.bin を使ったバージョンアップは失敗してしまうので、sshで行ってきました)ではダメ?になってしまったようで、特に不具合はないのでそのままにしようとしたのですが、悔しいのでノーマルのLa Fonera+ (2201)をDD-WRT化してみました。

シリアルケーブル等の作成は必要ないので楽です。ただしWindowsが必要。

akaの備忘録 DD-WRTをLa Fonera(FON2200)に導入のページが完璧なので、書かれている通りに実行。

ここからは、Windows XP上での作業(仮想化ソフト上のWindows XPではありません)

まずは必要なソフトとファームウェアをダウンロード

  1. DD-WRT :: Downloadsのページから、v24-sp1 ≫ Consumer ≫ Fon ≫ Fonera ≫ 「linux.bin」をダウンロード。(fonera_flashing.txtも必要なことが書かれているので、ダウンロードしておいた方がイイです)
  2. PuTTY Download Pageのページにて、TelnetクライアントのPuTTY(putty.exe)をダウンロード。
  3. Vector:TFTPサーバー Poor TFTP Server for WIN32 (Windows95/98/Me / インターネット&通信) – ソフトの詳細のページにて、TFTPサーバーの「Poor TFTP Server for WIN32」をダウンロード。

PCとLa Fonera+をLANケーブルで直結する

PCのIPアドレスを192.168.1.254にする。(254でなくても、192.168.1.1以外ならばOKですが、ここでは254)
「コントロールパネル」–「ネットワークとインターネット接続」–「ネットワーク接続」
「ローカルエリア接続」のアイコンを右クリック。「インターネットプロトコル(TCP/IP)を選択して、「プロパティ(R)」ボタンをクリック
次のIPアドレスを使うを選択して、IPアドレスを「192.168.1.254」サブネットマスクを「255.255.255.0」に

「Poor TFTP Server for WIN32」を起動して、Authorized Directoryの「Select」ボタンをクリックして、「linux.bin」が入っているフォルダを指定。
(ここでは、「マイドキュメント」直下に「FON」フォルダを新たに作成して、その中に「linux.bin」を入れました。)
PoorTFTServer

「PuTTY」を起動。Host Name (or IP address)に「192.168.1.1」、Portに「9000」、Connection Typeは「Telnet」を選択(まだ「Open」ボタンはクリックしない
(1回で成功すればよいのですが、タイミングによっては失敗してウインドウが閉じてしまうので、この設定をデフォルトとして保存しておきます。リストから「Default Settings」を選んで、「Save」ボタンをクリック。これで何度も入力し直さなくても良くなります)
Putty

スタートメニューより ≫ すべてのプログラム ≫ アクセサリ ≫ コマンド プロンプトを起動
command_prompt

ping -t 192.168.1.1と入力してリターンキー
すぐにLa Fonera+のACアダプタをコンセントにさして電源を入れたら、Puttyの「Open」ボタンをいつでもクリックできるように、またキーボードでCtrl + Cもすぐ押せるように準備しておく。

コマンド プロンプトに「reply from 192.168.1.1」のように応答が帰っていたら
Puttyの「Open」ボタンをクリックして、キーボードでCtrl + Cを押す。(応答が帰ってこなくてタイムアウトしたら、ACアダプタをコンセントから抜いて、やり直してください。)

Puttyの画面が
RedBoot >
となっていれば成功です。ダメならACアダプタをコンセントから抜いて、やり直してください。(私も何度か失敗しました :wink_wp:

後はfonera_flashing.txtにも書かれているように

RedBoot > ip_address -l 192.168.1.1/24 -h 192.168.1.254 と入力してリターンキー

RedBoot > fis init と入力してリターンキー
About to initialize [format] FLASH image system – continue (y/n)? と聞かれるので、y と入力してリターンキー

RedBoot > load -r -v -b 0×80041000 linux.bin と入力してリターンキー
RedBoot > fis create linux と入力してリターンキー

次に RedBoot >と表示されるまでに30分程掛かります。焦らずじっと待ってください。

RedBoot > fconfig と入力してリターンキー
Run script at boot: true と表示されたらリターンキー
Boot script:
.. fis load -b 0×80100000 loader
.. go 0×80100000
Enter script, terminate with empty line
>> fis load -l linux と入力してリターンキー
>> exec と入力してリターンキー
>> と表示されたらリターンキー

Update RedBoot non-volatile configuration – continue (y/n)? と表示されるまで、ひたすらリターンキー

Update RedBoot non-volatile configuration – continue (y/n)? と聞かれたら、y と入力してリターンキー

RedBoot > resetと入力してリターンキーで、再起動されます。

この後、Puttyが自動的に終了するとのことでしたが、私の場合はそのままだったので、手動で終了しました。

ブラウザを起動して「192.168.1.1」にアクセス、IPアドレスを環境に合わせて変更しておきます。
これで、DD-WRT化およびWindowsでの作業は終了です。

その後の設定をMacのSafari 4.0.1で行おうと La Fonera+にアクセスして、設定を変更して保存しようとすると

ページ“http://xxx.xxx.xxx.xxx/applyuser.cgi”を開けません。サーバとの接続が予期せず解除されました。これはサーバでの処理が混み合っていると起きることがあります。数分待ってからもう一度やり直してください。

となってしまいました。 :evil_wp:
Firefox 3.0.11では問題なし

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クリエートシステム開発株式会社日本語音声合成ライブラリ for iPhoneのページにて、「ドキュメントトーカ日本語音声合成エンジン for iPhone」が公開されていました。

「ドキュメントトーカ日本語音声合成エンジン for iPhone」は、Object-Cスタティックライブラリーとして、iPhone SDKでリンク可能なかたちで提供されます。

simulator版のみフリー
Device版の価格不明。要問い合わせ

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