MacFeeling Blog

マックな感じ …

公開 : 2018年11月17日

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「SaPoRi 3.0b1」を公開

sapori.pngパソリ(PaSoRi RC-S320)を使ってPASMO (Suica)の履歴を表示。

  • [新規] Ver.2が32bit のため次期 OS にて使えなくなるので、 開発環境を Xcode に変更して、一から作り直しました。
  • [変更] 対応を PASMO(Suica)のみにしました。
  • [変更] 最新版の「路線・駅コード一覧」「バス停留所コード一覧」が利用できなくなったので、古いものを内蔵して使うようにしました。

MacFeeling Softwareにて公開しています。

公開 : 2018年11月8日
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「iMovie 10.1.10」が公開

iMovie 10.1.10(ソフトウェア・アップデート経由。2.2GB)

変更点

  • ビデオファイルを直接Facebookに共有するオプションを削除しました。
  • 新しい”Facebook用に準備”オプションを追加しました。Facebook互換ビデオファイルをシステムに書き出して、FacebookのWebサイトに手動でアップロードできます。
  • 全体的な安定が向上しました。

iMovie App
カテゴリ: Video
価格: 無料

公開 : 2018年11月8日
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iWork各種アップデート

iWork各種アップデートが公開されていました。(ソフトウェア・アップデート経由)

Pages 7.3 (273.7MB)

変更点

  • ブックをダウンロードまたは販売用にApple Booksに直接公開できます。
  • パフォーマンスと安定性が向上します

Pages App
カテゴリ: Productivity
価格: 無料

Numbers 5.3 (197.3MB)

変更点

  • このアップデートには、安定性およびパフォーマンス向上が含まれます。

Numbers App
カテゴリ: Productivity
価格: 無料

Keynote 8.3 (496.9MB)

変更点

  • このアップデートには、安定性およびパフォーマンス向上が含まれます。

Keynote App
カテゴリ: Productivity
価格: 無料

公開 : 2018年11月7日
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慣れ親しんだIntego Mac Internet Security X9に戻す

NURO光の特典でカスペルスキーが無料で利用できるのですが、私の環境(Mojave)との相性があまり良くなく、起動時に手動で一旦無効にしてから有効にし直さないとダメで、サポートに連絡したら、同じ症状の方が他にもいらっしゃるようで、解決するのを待っていたのですが、1ヶ月経っても解決せず... :sad_wp:

そんな時、BundleHunt.com | Buy What You Want & Create Your Mac Bundleのページにて、新たなMac向けソフトのセールが開始され、「Intego Mac Internet Security X9」は掲載時点で$4.5に + アンロック$5 = 合計$9.5で購入が可能となっていました。

macOS Mojave / iOS 12 ソフトウェア対応状況 – act2 サポートのページで、10月10日付けの時はVirusBarrier X9は対応していなかったのですが、11月7日付で更新されてめでたくMojaveへの正式対応が発表されていました。

VirusBarrier X9 10.9.16で対応
NetBarrier X9 10.9.6で対応

以前はMac Internet Securityを使っていて、その後WindowsにESETを入れた関係で、そちらにちょっと浮気をしたものの私の環境では安定性に難があり使わなくなってしまい、一旦Mac Internet Securityに戻り。さらにNURO光にしてから特典で使えるカスペルスキーにしていたのですが、Mojaveにしたら上記の不具合で困っていたので、今回のBundleHunt.comのセールでまたMac Internet Securityを購入してみることに。

最近はTest antivirus software for macOS High Sierra - June 2018 | AV-TESTのテストでの結果も良さそうですし

購入後に届いたメールに記載されているアカウントページにアクセスして、Download & License Keysにてライセンスキーとファイルをダウンロード。さらに1Password登録用のcsvファイルもあるとのことでそれもダウンロード

Mac Internet Securityをインストール。
インストール中に「システム環境設定」»「セキュリティとプライバシー」»「一般」タブにて読み込みを許可。

さらに「システム環境設定」»「セキュリティとプライバシー」»「プライバシー」のフルディスクアクセスにVirusBarrier.appを登録。

再起動して、ライセンスキーを登録したら、NetUpdateを実行して各種アプリをアップデート

番外(1Passwordへの登録)
1Password7を起動して、マスターパスワードを入力して解除したら、ファイルメニューからインポートを選択
その他を選択して、項目の種類をポップアップメニューより選択、
さらに読み込む保管庫を選択
CSVファイルを選択ボタンをクリックして、ダウンロードしたファイルを選択。

問題なければ登録完了

公開 : 2018年11月1日
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「Squeeze 2.3.0」を公開

squeeze.png比率を固定して画像サイズを縮小するソフトです。

トリミング〔通常およびサイズ指定+補正機能あり)、回転・反転処理、フレーム作成機能(白い縁取り、インスタントカメラ風)、各種調整、選択範囲のぼかし、注釈機能、タグの書き出し機能があります。

変更点

  • [新規] macOS Mojave 10.14を利用していて条件に合った場合、iPhoneまたはiPadのカメラから直接画像を取り込むことができる「連携カメラの機能」を使えるようにしました。(条件等、詳しくはヘルプ「使い方」»「画像を開く」»「連携カメラの機能を使って、iPhone または iPad のカメラから取り込む場合」をご覧ください。)

MacFeeling Softwareにて公開しています。

公開 : 2018年11月1日
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「AnyTrans for iOS 7.0.4」が公開

【公式】AnyTransダウンロードのページにて、iTunes代替アプリの「AnyTrans for iOS 7.0.4」が公開されていました。

いつものことですが、アプリの「アップデートを確認」を実行するとなぜか最新バージョンだと言われてしまうので、上記ページから最新版をダウンロード。
今回のも、【公式】AnyTransの方で購入したものなので、問題なく利用できました。

AnyTrans® Tech Specifications

  • Supported to detect notes on iPhone/iPad directly with iOS 11 and higher.
  • Optimized Media Downloader function to provide you with better experience.
  • Fixed some minor bugs.

AnyTransは永久ライセンス(lifetime upgrades)のものを買うべき | MacFeeling Blog

公開 : 2018年10月31日

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「macOS Mojave 10.14.1アップデート」が公開

macOS Mojave 10.14.1アップデート(ソフトウェア・アップデート経由、3.3GB、要再起動)

macOS Mojave 10.14.1アップデートでは、お使いのMacの安定性、互換性、およびセキュリティが改善されます。

このアップデートの内容:

  • グループFaceTimeのビデオ通話およびオーディオ通話に対応しました。最大32人の参加者が同時に通話することができ、会話の内容はプライバシー保護のためにエンドツーエンドで暗号化されます。グループFaceTimeは“メッセージ”のグループチャットから開始することができます。グループFaceTime通話に途中から参加することもできます。
  • 赤毛、白髪、巻き毛の新しいキャラクター、スキンヘッドの絵文字、より感情豊かな笑顔のほか、動物、スポーツ、食べ物を表す絵文字など、70種類以上の絵文字が新たに追加されました。

このアップデートについて詳しくは、こちらを参照してください:https://support.apple.com/ja-jp/HT209149
このアップデートのセキュリティコンテンツについて詳しくは、次のWebサイトを参照してください:https://support.apple.com/ja-jp/HT201222

macOS Mojave App
カテゴリ: Utilities
価格: 無料

公開 : 2018年10月31日

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「Xcode 10.1」が公開

Xcode 10.1(ソフトウェア・アップデート経由)

Xcode 10.1 includes Swift 4.2.1 and SDKs for iOS 12.1, watchOS 5.1, tvOS 12.1, and macOS Mojave.

Xcode 10 features:

Dark mode in macOS Mojave

  • All-new dark appearance throughout Xcode and Instruments
  • Asset catalogs add dark and light variants to customize colors and image assets
  • Interface Builder easily switches between dark and light variants of the app's interface
  • Debugger switches Mac apps between dark and light variants without changing OS settings

Source control

  • Code that differs from the repository server is highlighted directly within the editor, including:
    • - Local changes not yet pushed to the shared repository
    • - Upstream changes others have made
    • - Conflicts to address before committing
  • Account integration with self-hosted and cloud servers from Atlassian Bitbucket, GitLab, and GitHub
  • Account logins generate SSH keys on-demand and upload to the service provider
  • Rebase is an option when pulling the latest version of code

Editor enhancements

  • Multiple cursors in the editor enable many changes at once
  • Code folding ribbon can hide any code block surrounded by braces
  • Over-scroll makes it easy to display the last lines of code in the center of the screen

Playgrounds and machine learning

  • Completely redesigned REPL-like playgrounds are much faster and more stable
  • Run code at any time by hitting SHIFT-RETURN or click the inline Run button to execute to a specific line
  • Interactively train and exercise new Create ML models directly within a playground

Test and debug

  • Debug symbols download from a device 5x faster than before
  • Tests run in parallel across many Simulators to take full advantage of all CPU cores
  • Custom instruments provide unique data visualization for any code
  • Memory debugger layout is redesigned to make it easier to navigate and visualize the whole app
  • Metal shader debugger inspects the execution of vertex, fragment, compute, and tile shader code
  • Metal dependency viewer shows a detailed graph of how resources are used

Build Performance

  • New build system improves performance and is enabled by default for all projects
  • Swift compiles each individual file significantly faster, and greatly improves incremental builds

Xcode App
カテゴリ: Developer Tools
価格: 無料