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マックな感じ …

公開 : 2019年8月18日
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「Jedit Ω Rev 2.17」が公開

Jedit Ω | Artman 21のページにて、総合テキストツールの「Jedit Ω Rev 2.17」が公開されていました。

無料版と有料のpro版(1,200円也)があります。

仕様改良

  • macOS 10.15 Catalina に備えて公証サービスに登録した。

バグ修正

  • unicodeサロゲート文字が含まれるときエンコーディング互換性チェックが正しく動作しないバグを修正した。
  • ページ表示のときのインスペクターバーが2ページ目以降正しく表示されないバグを修正した。
  • 編集画面を開いたときまれにスクロールバーが隠れてしまうときがあるという問題に対処した。

公開 : 2019年8月17日
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「Affinity Photo 1.7.2」が公開

App Storeにて、画像編集アプリの「Affinity Photo 1.7.2」が公開されていました。

変更点

  • Performance and stability improvements.
  • Added TGA export.
  • Added “Remove Black Matte” and “Remove White Matte” filters.
  • Shadows and highlights filter can now use either the 1.6 or 1.7 method.
  • Live filter improvements.
  • Flood select now works on placed images, and can sample from all layers.
  • Flood fill too can now sample from layers beneath - also supports blend modes.
  • “D” key resets fills to black & white.
  • Japanese IME improvements.
  • Numerous bug fixes and small improvements.

Affinity Photo App
カテゴリ: Photography
価格: ¥6,000

番外編
もし、起動しなくなった場合、サポートによると

controlキーを押しながらアプリを開くと、ウィンドウが表示されたらキーを離します。 Clear User Defaultsとは別に、すべてがチェックされていないことを確認し、Clearをクリックすると、問題が解決されます。

だそうです。ちょっと日本語がおかしいですが、
試しに、CTRLキーを押しながらアプリを起動すると、以下のユーザーデータのクリアという画面が表示されます。

「Clear User Defaultsとは別に、すべてがチェックされていないことを確認し」というのは、「ユーザーデフォルト設定のクリア」のみチェックを入れ、他のチェックをすべて外して、「クリア」ボタンをクリックするということ?なのかな

公開 : 2019年8月15日
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「AnyTrans 7.7.0」が公開

【公式】AnyTransダウンロードのページにて、iTunes代替アプリの「AnyTrans 7.7.0」が公開されていました。(ダウンロードしたものは7.7.1 20190814でした。

AnyTrans® Tech Specifications

変更点

  • Newly added a Phone Switcher function, covering the most comprehensive data migration solutions for phone switching, which enables users to transfer content from iDevice/Android/Cloud to iDevice, Android to iTunes/iCloud, and cloud to cloud.
  • Introduced a newly-designed UI to facilitate the use of AnyTrans.
  • Improved program performance, fixed some bugs.

アプリから「アップデートを確認」を実行しても、最新版と言われてしまう場合は、上記ダウンロードのページから直接ダウンロードしてください。

解凍後インストーラーを起動し、「iPhone & iPadマネージャー」をインストールしてください。

デザインが新しくなりました

AnyTransは永久ライセンス(lifetime upgrades)のものを買うべき | MacFeeling Blog

7.6.0から暗号化していても問題なくバックアップできるようになりました。

公開 : 2019年8月15日
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「Office 2016 for Mac アップデート 16.16.13」が公開(買い切り型)

Microsoft AutoUpdate経由で、Office 2016 for Mac の アップデート 16.16.13 (19081100) が公開されていました。

Word等を起動して、ヘルプメニューから「更新プログラムのチェック」を実行。

AutoUpdateが新しくなった後に、以下のものが表示されました。

Office 2016 for Mac の更新履歴 - Office サポート

16.17以降のものが公開されていますが、ページ内に以下の注意書きがされていました。

この情報は、Office for Mac の永続的バージョンであり小売店またはボリューム ライセンス契約によって 1 回限りの購入で使用できる Office 2016 for Mac には適用されなくなりました。 16.16 以前のバージョンは、Office for Mac 2016 のボリューム ライセンスでアクティベートできます。 ただし、16.17 以降の Office for Mac 2016 のボリューム ライセンスは互換性がなくなりました。

Microsoft Office Home & Student 2019 For Mac(最新 永続版)|オンラインコード版|mac|PC2台