環境。
macOS Tahoe 26.2
Audio Hijack 4.5.6(有料)
Safariでradiko.jpへアクセスする。
Windowの大きさなどを調整したら、「ファイル」メニューより、Dockに追加..を選択。
名前(ラジコやradiko等)を決めたら、「追加」ボタンをクリック。
以下のような感じでDockに追加されていると思います。

MacでSafari Webアプリを使う – Apple サポート (日本)
Dockに追加されたradiko用Webアプリを起動したままにしておいて、
Audio Hijack.app(有料)を起動したら
「Session」メニューから、「New Session」を選択
テンプレートから「Application Audio」を選んだら「Choose」ボタンをクリック

私の場合は、デフォルトで以下のように表示されました。

Applicationのアイコンをクリックすると、Sourceを選択する画面が表示されるので、
Dockに追加してWebアプリ化したものを選んでください。
私はradikoという名前にしたので、radikoを選択。

真ん中のRecorderをクリックしてで録音形式を設定してください。

Output Deviceをクリックして、出力するデバイスを選択してください。
なお、録音中に音を出さなければ、Output Deviceを削除で構わないと思います。(右クリックして、Delete This Block)
録音を開始する前の準備
radiko用Webアプリで、録音したいタイムフリーの画面を開いたら、指定した時間で録音を終了する設定をしておきます。
「Recorder」アイコンをクリックしたら、折りたたんでいる「Recording Options」を広げて、File Limitsタブにて、例えば、録音を2時間で終了するには、End recording afterに2と入力して、ポップアップメニューより Hoursを選択。
その他、必要な設定(Generalタブにて録音ファイル名、保存場所等)があれば済ませておいてください。

準備が整いましたので、左下の「Run」ボタンをクリックしてから、radiko用Webアプリの方でも再生ボタンをクリック。
後は、終了するまで待つのみ。
グッドラック🤞

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